最初にパスワードを変更してください。
配布された初期パスワードのままです。変更するまで、どのシステムも使えません。
全員が同じパスワードで始まっているので、1 人分が漏れると全員分が漏れます。
配布された初期パスワードのままです。変更するまで、どのシステムも使えません。
全員が同じパスワードで始まっているので、1 人分が漏れると全員分が漏れます。
システム
担当として許可されているものだけが表示されます。
使えるシステムがまだ割り当てられていません。
学校の管理者に連絡してください。
学校の管理者に連絡してください。
自分のパスワード
最初に配られたパスワードのままなら、ここで変えてください。
変更すると、いま開いているこの画面も含めてログインし直しになります。
管理
教職員のアカウントと、誰が何を使えるか。
アカウントの発行
作っただけでは何も見えません(既定は不許可)。 発行したあと、下の表で担当を配ってください。
権限の割り当て
空欄=使えない。担当を外すときは空欄に戻します(記録は残ります)。
退職した人は「停止」してください。発行済みのログインもその場で使えなくなります。
サーバ側からも同じことができます:
docker compose exec api python -m app.cli list-teachers
🔴 超級管理者は必ず 2 人以上に。1 人だとその人が使えなくなった時点で、
この画面を開ける人が居なくなります(引き継ぎは「後任を超級にする → 後任が前任を外す」の順)。
監査ログ
誰が・いつ・何を・なぜ変えたか。記録は消せません(追記のみ)。
| 日時 | 実行者 | 操作 | 対象 | 内容 |
|---|